愛人契約的なパパ契約になり、一週間に一度お食事にお付き合いする関係になりました。
毎回3万円の支払いをしてくれるパパですが、私としては本格的なサポートを夢見ました。
これから大学生活を続けられるかどうかは、それにかかっています。
週に1回の食事デートの関係が、1カ月続きました。
そしてパパの方から、大きなサプライズがやってきました。
「学費や生活費の方を、ある程度補助しようかと思っている」
「本当ですか?」
「本当だよ。安心していいよ。大学を続けられるようにサポートしようじゃないか」
瞬間、涙が湧き上がってきました。
キャンパス生活を続けるためのお金が欲しい私に、素晴らしすぎる提案をしてくれました。
「毎月30万円を出すよ。これをうまくやり繰りして、学費の方にも充てられるだろう」
「はい!」
力強く返事をしました。
「ではこれから援助をしていくから、週に1回の食事でよろしくね」
「はい!よろしくお願いします」
とっても大きな金額でした。
毎月これだけの金額が、パパから受け取れます。
もちろん自分でもアルバイトはしっかりやるようにと言われました。
私もそのつもりです。
上手にやり繰りしていけば、学費も支払えます。
現在の生活費や家賃も何とかなります。
一気に力が抜けてしまいました。

 

 バイト仲間から教えてもらったお金くれる人の話、自分自身で実践したところ出会いがありました。
大学生活を続けたいと思っていた私の夢を、知り合った男性がサポートしてくれました。
とても大きな金額を毎月出してくれます。
生活の方も安定、今まで以上に明るい気分で大学に向かうことができています。
突然元気が出た私を見て、キャンパスの友達は驚いていました。
パパを作ったことは内緒にしていますけどね。
バイト仲間のパトロンの作り方、実際にやって良かったと心から思っています。